わたしのすきなもの
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雑貨 ガラス
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2007年10月2日火曜日
ステンドグラス 花入
産後1年8ヶ月の時。
初めて子を少し預けて
自転車で散策した山口市内の工房で。
作家のたまごといった感じの女性が
しなやかなチューリップの模様を
切り出していたのが印象に残っている。
値段忘れた。
2007年10月1日月曜日
ガラスの家
10数年前、ブルーノ・タウト展で購入。
何度か開けてみようと思ったけれど、
思い切れずまだ薄紙に包まれたまま。
いつか、飾ろう。
値段不明。
2007年9月28日金曜日
ミルフィオレの素
近くの商店街で、空き店舗に出店している
ガラス作家のたまごさんがいた。
何回か通ったけれど、ある日、
「もうすぐヴェネツィアへ修行に行く」と。
材料をちょっぴり分けてもらった。
ひとつ0.1kだったか。
花のとんぼ玉
うめだ阪急のSesseにて。
冬の一日、娘と二人でさんざん過ごして
選んで買ったのだった。
いつか自作したい。
値段忘れた。
手のひら池
藤井大丸の和雑貨ショップで。
氷の隙間から冬の池をのぞいたような。
めだか、枯れ枝、赤い実。
二つと同じものはなくて、
じっくりじっくり選んだ。
一度別のものを包んでもらったのに、会計を待つ間にもうひとつ大きいサイズのが欲しくなって、ぜんぶやり直してもらったのだった。
8kくらいだったか。
水中花
アクアリウムを探していたころ、ヤフオクで発見。
ビー玉サイズで、見れば見るほど
持っていることがうれしくなる。
どういう素性のものか、知りたい。
ほかの作品も見てみたい。
値段も作者も入手相手も手がかりなし。
ラリックのフラワーベース
ついつい植物紋を手に取る。
鳥グッズも好きだけれど、
ラリックの鳥はリアルすぎてコワい。
人面紋はもってのほか。
・・・といいつつ、隅で見てる牛も強面。
いかほどだったか、忘れた。
家宝!
憧れの一品。
いろんなところで探し続けて
やっと入手できた。
いつか、工房に行きたい。
左から、6k、21k、4.2k。
悩んだが、当分自力買い付けには行けないから・・・と言い訳して。
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